リセの月エラッタ ⇒2009年7月27日付けエラッタ

2009年7月27日付けエラッタ

みんなが待ち望んだエラッタが公開されたぞー。

内容はオフィシャルからのコピペです。
☆の後の文はどこが変わったのかを私が書いております。


CH-2156 モーリス    <高レベルのエラッタ>
変更前
自ターン中に使用する。
このキャラを除く味方AFキャラ1体を行動済み状態にする。行動済み状態にしたとき、次の相手ターン終了時、相手のデッキを2枚破棄する。(1ターンに1回まで使用可能)

変更後
自ターン中に使用する。
このキャラを除く未行動状態の味方AFキャラ1体を行動済み状態にする。行動済み状態にしたとき、次の相手ターン終了時、相手のデッキを2枚破棄する。(1ターンに1回まで使用可能)
(公開 2009/07/27 施行 2009/08/01)

☆「未行動状態の」が追加されました。
 行動済み状態のキャラは対象に取れなくなったよ。



CH-2173 希崎恵    <高レベルのエラッタ>
変更前
自ターン中に使用する。
相手のゴミ箱のカード2枚を持ち主の手札に入れる。入れたとき、次の相手のウォームアップのドロー枚数に−2する。
(1ターンに1回まで使用可能)

変更後
自ターン中に使用する。
相手のゴミ箱のカード1枚を持ち主の手札に入れる。入れたとき、次の相手のウォームアップのドロー枚数に−1する。
(1ターンに1回まで使用可能)
(公開 2009/07/27 施行 2009/08/01)

☆全体的に2枚から1枚に縮小、
 今までだと簡単にロックできたからね。



CH-2175 広野凪    <高レベルのエラッタ>
変更前
相手のデッキから相手のゴミ箱にカードが置かれるとき、そのカードを持ち主の手札に入れることができる。入れた枚数だけ、相手は相手の手札を1枚破棄する。

※このカードは別番号の同名カードとは別にデッキに4枚まで入れることができる。

変更後
相手のデッキから相手のゴミ箱にカードが置かれたとき、そのカードを持ち主の手札に入れることができる。入れた枚数だけ、相手は相手の手札を1枚破棄する。

※このカードは別番号の同名カードとは別にデッキに4枚まで入れることができる。
(公開 2009/07/27 施行 2009/08/01)

☆置かれる→置かれた、に変更。
 タイミングが変わったことでデッキ1枚破棄で起動とかの
 能力がちゃんと成功するようになりました。
 問題は相手ターン中の落ち物がメタれなくなったこと。



CH-2179 楓ゆづき    <高レベルのエラッタ>
変更前
相手のデッキから相手のゴミ箱にカードが置かれるとき、そのカードを自分の「わたしの物語」カード置き場に置くことができる。
ターン終了時、自分の「わたしの物語」カード置き場に置かれた枚数が5枚以上の場合、それらのカード全てを破棄し、自分のゴミ箱のカードをランダムに1枚、持ち主のデッキの一番下に置く。

※このカードは別番号の同名カードとは別にデッキに4枚まで入れることができる。
※補足 「わたしの物語」カード置き場は公開です。このキャラが場から離れても、「わたしの物語」カード置き場は失われません。

変更後
相手のデッキから相手のゴミ箱にカードが置かれたとき、そのカードを自分の「わたしの物語」カード置き場に置くことができる。
ターン終了時、自分の「わたしの物語」カード置き場に置かれた枚数が5枚以上の場合、それらのカード全てを破棄し、自分のゴミ箱のカードをランダムに1枚、持ち主のデッキの一番下に置く。

※このカードは別番号の同名カードとは別にデッキに4枚まで入れることができる。
※補足 「わたしの物語」カード置き場は公開です。このキャラが場から離れても、「わたしの物語」カード置き場は失われません。
(公開 2009/07/27 施行 2009/08/01)

☆上の凪と同様。
 デッキからゴミ箱に置かれる→置かれた、になりました。



IT-0225 強制言語プログラム    <高レベルのエラッタ>
変更前
このアイテムは相手キャラに装備する。
このアイテムを装備したとき、このアイテムの持ち主は持ち主のデッキから1枚ドローする。
ターン開始時、このキャラはターン終了時まで特殊能力1つを失う。

変更後
このアイテムはこのアイテムの持ち主のキャラに装備できない。
このアイテムを装備したとき、このアイテムの持ち主は持ち主のデッキから1枚ドローする。
ターン開始時、このキャラはターン終了時まで特殊能力1つを失う。
(公開 2009/07/27 施行 2009/08/01)

☆まさかの強化エラッタ。
 クドで張り返せなくなりましたよ。



AR-0102 メカお化け屋敷   <低レベルのエラッタ>
変更前
このエリアは相手の場に1枚まで配置できる。
このキャラは次の特殊能力を得る。

メカお化け屋敷
自ターン終了時、行動済み状態の味方キャラの数だけ、自分のデッキを1枚破棄する。

変更後
このエリアはこのエリアの持ち主の相手の場に1枚まで配置できる。
このキャラは次の特殊能力を得る。

メカお化け屋敷
自ターン終了時、行動済み状態の味方キャラの数だけ、自分のデッキを1枚破棄する。
(公開 2009/07/27 施行 2009/08/01)

☆相手の場→エリアの持ち主の相手の場
 ちゃんとわかりやすく書き直されました。
 上記の強制言語に伴って、というところでしょうか。



CH-1527 来ヶ谷唯湖   <低レベルのエラッタ>
変更前
特殊能力使用代償:[0]

変更後
特殊能力使用代償:
(公開 2009/07/27 施行 2009/08/01)

☆起動型から自動型への変更。
 ある種、高レベルエラッタw



CH-1925 八重野 撫子   <低レベルのエラッタ>
変更前
味方キャラが参加しているバトル中に使用する。
味方キャラにAP+1・DP+2する。
(1ターンに1回まで使用可能)

変更後
味方キャラが参加しているバトル中に使用する。
味方キャラ1体にAP+1・DP+2する。
(1ターンに1回まで使用可能)
(公開 2009/07/27 施行 2009/08/01)

☆味方キャラ→味方キャラ1体
 キャラがちゃんと指定されました。
 というか気づかなかったよ・・・。



CH-1939 如月 ナツメ   <低レベルのエラッタ>
変更前
自分の「星のしずく」カード置き場のカード7枚をゲームから取り除く。自分のゴミ箱のカードをランダムに7枚、持ち主のデッキの一番上に置く。

変更後
自分の「星のしずく」カード置き場のカード7枚をゲームから取り除く。取り除いたとき、自分のゴミ箱のカードをランダムに7枚、持ち主のデッキの一番上に置く。
(公開 2009/07/27 施行 2009/08/01)

☆取り除いたとき、の1文が追加。
 前までは対象すら取ってないから発動だけで7点回復出来た罠。



CH-2021 スエ・オサンドン   <低レベルのエラッタ>
変更前
自ターン中に使用する。
ゴミ箱使用代償がコスト3点以下のキャラ1体を使用代償を支払わずに空き味方フィールドに登場する。そのキャラは基本能力・特殊能力を失う。そのキャラはコンバージョン構成キャラに指定できない。(1ターンに1回まで使用可能)

変更後
自ターン中に使用する。
ゴミ箱使用代償がコスト3点以下のキャラ1体を使用代償を支払わずに空き味方フィールドに、基本能力・特殊能力を失い、登場する。そのキャラはコンバージョン構成キャラに指定できない。(1ターンに1回まで使用可能)
(公開 2009/07/27 施行 2009/08/01)

☆基本能力、特殊能力を失った状態で登場するように変更。
 以前の書き方の場合、登場後失うようになってるから、
 登場時に発動する特殊能力が使えたという話。



CH-2062 超昂閃忍ハルカ   <低レベルのエラッタ>
変更前
このキャラが登場したとき、相手AF1つを指定する。このキャラが登場している間、そのフィールドにキャラが登場したとき、そのキャラを破棄する。
相手のイベント・基本能力・特殊能力によって、このキャラが場を離れたとき、自分のゴミ箱の「閃忍ハルカ」をこのキャラの登場していたフィールドに登場する。

このキャラは「閃忍ハルカ」をコンバージョン構成キャラに指定できる。
※このキャラは「鷹守ハルカ」と同姓同名として扱う。
※このカードは別番号の同名カードとは別にデッキに4枚まで入れることができる。

変更後
このキャラが登場したとき、相手AF1つを指定する。このキャラが登場している間、そのフィールドにキャラが登場したとき、そのキャラを破棄する。
相手のイベント・基本能力・特殊能力によって、このキャラが場を離れたとき、自分のゴミ箱の「閃忍ハルカ」を、使用代償を支払い、[コンバージョン]の処理を行わずに、このキャラの登場していたフィールドに登場する。

※このキャラは「閃忍ハルカ」をコンバージョン構成キャラに指定できる。
※このキャラは「鷹守ハルカ」と同姓同名として扱う。
※このカードは別番号の同名カードとは別にデッキに4枚まで入れることができる。
(公開 2009/07/27 施行 2009/08/01)

☆コンバージョン処理を行わず、の一文が抜けていたのを修正。
 これ抜けてたら除去食らっても登場失敗するよ・・・



CH-2071 凰火朱鷺   <低レベルのエラッタ>
変更前
バトル中に使用する。
このキャラと同列の相手キャラが攻撃したバトルの結果、自分のデッキがダメージを受けるとき、破棄される枚数だけ、相手のデッキを1枚破棄する。破棄したとき、この特殊能力は失われる。

変更後
バトル中に使用する。
このキャラと同列の相手キャラが攻撃したバトルの結果、自分のデッキがダメージを受けるとき、破棄される枚数だけ、相手のデッキを1枚破棄する。破棄したとき、この効果は失われる。
(公開 2009/07/27 施行 2009/08/01)

☆特殊能力は→この効果は、に変更。
 違いがよくわからん。



CH-2101 超昂閃忍ナリカ   <低レベルのエラッタ>
変更前
このキャラが攻撃しているバトルのサポート宣言開始時、対戦キャラが元の基本能力を持つ場合、このキャラを未行動状態にすることができる。
相手のイベント・基本能力・特殊能力により、このキャラが場を離れたとき、自分のゴミ箱の「閃忍ナリカ」をこのキャラの登場していたフィールドに登場する。

※このキャラは「閃忍ナリカ」をコンバージョン構成キャラに指定できる。
※このキャラは「四方堂ナリカ」と同姓同名として扱う。
※このカードは別番号の同名カードとは別にデッキに4枚まで入れることができる。

変更後
このキャラが攻撃しているバトルのサポート宣言開始時、対戦キャラが元の基本能力を持つ場合、このキャラを未行動状態にすることができる。
相手のイベント・基本能力・特殊能力により、このキャラが場を離れたとき、自分のゴミ箱の「閃忍ナリカ」を、使用代償を支払い、[コンバージョン]の処理を行わずに、このキャラの登場していたフィールドに登場する。

※このキャラは「閃忍ナリカ」をコンバージョン構成キャラに指定できる。
※このキャラは「四方堂ナリカ」と同姓同名として扱う。
※このカードは別番号の同名カードとは別にデッキに4枚まで入れることができる。
(公開 2009/07/27 施行 2009/08/01)

☆上のハルカと同様にコンバージョン処理を行わず、が追加。
 特に書くことも無し。



EV-0437 ジャック・オー・ランタン  <低レベルのエラッタ>
変更前
バトル中に使用する。
このキャラを除く、このキャラと同オーダーのキャラのAPの合計値だけ、このキャラはバトル終了時まで[デッキ・ボーナス:[相手のデッキを1枚破棄する。]]を得る。そのキャラにAP+1する。「ジャック・オー・ランタン」による[デッキ・ボーナス]は5つ以上、得ることができない。

変更後
バトル中に使用する。
キャラ1体は、そのキャラを除く、そのキャラと同オーダーのキャラのAPの合計値だけ、バトル終了時まで[デッキ・ボーナス:[相手のデッキを1枚破棄する。]]を得る。そのキャラにAP+1する。「ジャック・オー・ランタン」による[デッキ・ボーナス]は5つ以上、得ることができない。
(公開 2009/07/27 施行 2009/08/01)

☆頭にspan style="color:#FF0000;">キャラ1体は、の追加。
 そこは抜かしちゃいけない肝心のとこじゃないか。


CH-1893 両儀 識   <誤植訂正>
変更前
両儀 識
変更後
両儀 織
(公開 2009/07/27 施行 2009/08/01)

☆名前の誤字修正。
 名前の一部の、言→糸
 わかんねーよw



新弾から早速4枚と強制言語に高レベルエラッタ。
まあどれも妥当なとこかな。
強制言語の今までのメール裁定とかは何だったんだ。
きっとクド好きの策略に違いない。




タグ:エラッタ
posted by 有栖 at 17:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | エラッタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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